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運営者情報プロフィール

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ひろめ

略歴

浪人生活を経て地方国立大学の理系学部に進学。最終学歴は国立大学大学院(博士前期課程)修了。社会人になって二度の転職を経験し、サラリーマンからの脱却を決意。自身のような給与所得に頼らない自立した生き方を目指す人を応援している。

2014年から資産運用を開始。2015年から本格的に米国株への投資にシフトする。

2016年4月から個人投資家の資産形成を応援するブログ『複利のチカラで億り人』の運営をスタート。 米国株のリターンと個人事業収入を組み合わせることで持続可能なアーリーリタイアの実現を目指す。

「本当の意味で読者のためになる情報を届ける」をモットーに、資産運用、アーリーリタイア、節約術などについて発信している。

著書

技術評論社から『バリュー投資家のための「米国株」データ分析』が出ています。おかげさまで発売から3日で増刷が決定、その後3刷も決定して累計1万部を突破しました。

おかげさまで1万部突破

メディア掲載歴

楽天トウシルさんで紹介されました!

講師歴

サクソバンク証券オンラインサミット「米国株式投資の実践 Vol.2」で1時間の講演を行いました。

ニュースレター

「複利のチカラで億り人」ではニュースレターを不定期配信しています。送られてくる確認メールのURLをクリックしないと配信設定が完了しないのでご注意ください。

Check ブログで書かない情報を米国株ニュースレターで限定配信【もちろん無料】

投資スタイル

特定口座の運用ルール

ひろめの投資スタイルは「連続増配銘柄×バリュー投資」です。

特定口座の運用ルール

  • 投資対象:25年以上連続増配銘柄のみ
  • リスク資産:無リスク資産=90%:10%
  • 12~18銘柄に均等分散投資
  • 各セクター1銘柄以上(リート除く)
  • 同一セクターは最大2銘柄
  • リバランス頻度:3か月に1回以上
  • 保有株の連続増配が途切れたら必ず売却

運用ルールの詳細はリンク先で解説しています。

Check 【ポートフォリオの作り方】正しい運用ルールが安定したリターンをもたらす

特定口座

ドル建ての米国株口座で保有している個別株は次のようになっています。

銘柄株数平均取得株価現在の損益
MO85株$57.91-21.84%
WBA100株$47.27-12.16%
ABBV30株$97.67+63.43%
TDS340株$16.64-38.34%
IBM35株$135.93+8.69%
LEG105株$43.62-18.00%
CTBI100株$42.11+12.37%
NWN96株$46.46+6.50%
NUE35株$80.02+86.25%
MATW125株$32.03-1.65%
CVX32株$104.75+71.92%
VGSH50株$60.82-4.93%

NISA口座

過去のNISA口座で購入した銘柄は、非課税期間5年が経過したら売却する予定です。

【2018年】NISA枠

銘柄株数平均取得株価
チャームケア1200株750円

【2019年】NISA枠

銘柄株数平均取得株価
BTI282株38.32ドル

※2022/6/1時点

『複利のチカラで億り人』公式ゆるキャラ

配当きぞくん

配当きぞくん
配当きぞくん

若くしてアーリーリタイアを達成した貴族/米国株に詳しい/口ぐせは「~なのじゃ。」/若く見えるが結構な歳をとっているらしい(年齢不詳)/誕生日:5月2日/制作者:ひろめ/ゆるキャラっぽく全身を描いてくれるイラストレーターさんを募集しているらしい/インスタで活躍して人気者になることを目論んでいる。

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★プロフィールページ★

米国株投資で利用しているのはマネックス証券

私はマネックス証券のドル建て米国株口座を利用しています。数ある証券会社のなかでマネックス証券を選ぶ理由は次のとおりです。

マネックス証券を選ぶ理由
  • 米国株手数料が業界最安水準
  • 最大90日先まで注文期間を選択できる
  • 指値/逆指値など豊富な注文方法が選べる
  • ドル建て米国株が特定口座に対応している
  • 米国株の取扱銘柄数が国内ネット証券でトップ
  • 米国株のリアルタイム株価を見ながら注文できる

マネックス証券は米国株の手数料引き下げや特定口座対応などを業界内でどこよりも早く行ってきた実績があります。

特定口座に対応している証券会社のなかでは、米国株手数料は業界最安水準であり、今後もし他社が値下げしても間違いなく追随すると見ています。

最大90日先まで注文期間を延長できたり「指値、逆指値、ツイン注文」といった豊富な注文方法を選べるのは特定口座対応している国内ネット証券のなかではマネックス証券だけです。

米国株/米国ETFの取扱銘柄数は3,000銘柄以上で、新しい銘柄も日々増えています。国内ネット証券のなかでトップを誇る取扱銘柄数なのがマネックス証券です。

国内ネット証券会社のなかにはリアルタイムで米国株の株価を見れないところもありますが、マネックス証券ではTrade Stationが採用されているのでリアルタイム株価を確認しながら注文することが可能です。

ひろめ

ひろめ

こうした理由でマネックス証券を使っています。

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★管理人が使っている証券会社★

過去の運用実績

期間運用損益
2016年+138,826円
2017年+186,299円
2018年+875,378円
2019年+76,008円
2020年+98,006円
2021年-138,084円

運用損益は「その年に売却して損益が確定した金額+受取配当金」の合計になります。含み益・含み損のまま保有しているものは含みません。

2021年リターン

内訳金額
株の売却損益-689,651円
受取配当金+551,567円
合計-138,084円

20211年の確定リターン合計は、-13万8084円でした。以下、口座別の内訳になります。

株の売却損益

口座種別損益
特定口座-419,039円
NISA口座-270,612円
合計-689,651円

2021年に保有株を売却して確定した損益は、-68万651円でした。

受取配当金

口座種別受取配当金
特定口座+424,797円
NISA口座+126,770円
合計+551,567円

2021年の配当実績は、+55万1567円でした。

受取配当金額は、外国所得税のみ源泉徴収されたあとの金額を記載しています。国内課税の源泉徴収は差し引かれてません。

2020年リターン

内訳金額
株の売却損益-416,141円
受取配当金+514,147円
合計+98,006円

2020年の確定リターン合計は、+9万8006円でした。以下、口座別の内訳になります。

株の売却損益

口座種別損益
特定口座-346,373円
NISA口座-69,768円
合計-416,141円

2020年に保有株を売却して確定した損益は、-41万6141円でした。

受取配当金

口座種別受取配当金
特定口座+349,131円
NISA口座+165,016円
合計+514,147円

2020年の配当実績は、+51万4147円でした。

受取配当金額は、外国所得税のみ源泉徴収されたあとの金額を記載しています。国内課税の源泉徴収は差し引かれてません。

2019年リターン

内訳金額
株の売却損益-497,644円
受取配当金+573,652円
合計+76,008円

2019年の確定リターン合計は、+7万6008円でした。以下、口座別の内訳になります。

株の売却損益

口座種別損益
特定口座-418,627円
NISA口座-79,017円
合計-497,644円

2019年に保有株を売却して確定した損益は、-49万7644円でした。

受取配当金

口座種別受取配当金
特定口座+418,692円
NISA口座+154,960円
合計+573,652円

2019年の配当実績は、+57万3652円でした。

受取配当金額は、外国所得税のみ源泉徴収されたあとの金額を記載しています。国内課税の源泉徴収は差し引かれてません。

2018年リターン

内訳金額
株の売却損益+495,274円
受取配当金+380,104円
合計+875,378円

2018年の確定リターン合計は、+87万5378円でした。以下、口座別の内訳になります。

株の売却損益

口座種別損益
特定口座-255,376円
NISA口座+750,650円
合計+495,274円

2018年に保有株を売却して確定した損益は∔49万5274円でした。

受取配当金

口座種別受取配当金
特定口座+269,556円
NISA口座+110,548円
合計+380,104円

2018年の配当実績は、+38万104円でした。

受取配当金額は、外国所得税のみ源泉徴収されたあとの金額を記載しています。国内課税の源泉徴収は差し引かれてません。

2017年リターン

内訳金額
株の売却損益+2,487円
受取配当金+183,812円
合計+186,299円

2017年の確定リターン合計は、+18万6299円でした。以下、口座別の内訳になります。

株の売却損益

口座種別損益
特定口座+2,487円
NISA口座±0円(売却なし)
合計+2,487円

2017年に保有株を売却して確定した損益は、+2487円でした。

受取配当金

口座種別受取配当金
特定口座+82,516円
NISA口座+101,296円
合計+183,812円

2017年の配当実績は、+18万3812円でした。

受取配当金額は、外国所得税のみ源泉徴収されたあとの金額を記載しています。国内課税の源泉徴収は差し引かれてません。

2016年リターン

内訳金額
株の売却損益+52,757円
受取配当金+86,069円
合計+138,826円

2016年の確定リターン合計は、+13万8826円でした。以下、口座別の内訳になります。

株の売却損益

口座種別損益
特定口座+875円
NISA口座+51,882円
合計+52,757円

2016年に保有株を売却して確定した損益は、+5万2757円でした。

受取配当金

口座種別受取配当金
特定口座+41,963円
NISA口座+44,106円
合計+86,069円

2016年の配当実績は、+8万6069円でした。

受取配当金額は、外国所得税のみ源泉徴収されたあとの金額を記載しています。国内課税の源泉徴収は差し引かれてません。

運営者情報

運営代表者ひろめ
設立日2016年4月9日
資本金個人格のためなし
事業内容ウェブメディアの運営
主要取引先Google Asia Pacific Pte. Ltd.
アマゾンジャパン合同会社
株式会社技術評論社
主要取引銀行楽天銀行
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個人情報の取扱いプライバシーポリシー
お問い合わせinfo@hiromethod.com

ブログの引用はご自由に

当ブログを元ネタに記事の一部が書かれている法人メディア、個人サイトをよく見かけるようになりました。

私が書いたことが記事にされることで、間接的に誰かの役に立てるのはうれしいことです。

私の好きな言葉に「人生の価値はどれだけ多くのものを得るかではなく、どれだけ多くの価値を提供できるかにある」という理念があります。

結局のところ私たちは100年後に生きていないわけで、いくらお金を稼いでもいずれ全部リセットされます。極論、10億の借金があっても、1億の資産を築き上げても行き着く先は同じわけです。

自分自身、いずれリセットされるお金を貯めることより、1000年先、1万年先も価値提供できる仕組みを残すことが人生のやりたいことでもあります。

これらを踏まえて、ブログの文章や画像を引用したり、アイデアの元ネタとして使うのは全く問題ありません。

ただし、著作権を放棄しているわけではないので、必ずサイトポリシーを確認してから引用してください。