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仕事を辞めてアーリーリタイアしたいあなたを僕は全力で応援したい

誰が何を言おうと僕はあなたのアーリーリタイアを全力で応援する

ひろめ

複利のチカラで億り人のひろめ(@hiromethods)です。

突然ですが、あなたが仕事を辞めてアーリーリタイアしたいと思うようになった動機は何ですか?

おそらくサラリーマンとして働いてきたなかで、何らかのつらい思いをされてきたのではないでしょうか。ひろめ自身もパワハラや職場いじめ、ボーナスカットなどの経験をしてきたので、アーリーリタイアしたい人の気持ちが痛いほどよくわかります。

もしあなたがサラリーマンとしてつらい経験をした結果、アーリーリタイアしたいと心から望むようになったのであれば、それは非常に有利です。なぜなら、アーリーリタイアが主体的願望になっているからです。

主体的な願望が持つパワーは非常に強いです。誰に指示されなくとも、自分の望みを叶えるために考え、行動し続けることができます。この状態になれば、アーリーリタイアを半分達成できたと言ってもいいくらいですね。自信を持って突き進んでください。

「サラリーマン=安心・安定」という時代はもう過去のこと

過去50年に限って言えば、サラリーマンという職業は比較的おいしい立場でした。しかし現代では、時代の流れとともにサラリーマンとして働くことが割に合わなくなっています。

サラリーマンの現状
  • 給料がほとんど上がらない
  • 社会保険料が上がり続けている
  • 年収850万円以上の所得増税

基本給が上がらないうえ、少子高齢化の影響で社会保険料率が上がり続けています。さらに、配偶者控除も見直され、年収850万円以上には所得税が増税されます。

一方で、個人事業主(フリーランス)の所得税は減税されます。サラリーマンはいくら増税しても逃げ出さないと国から足元を見られているようです。

日本で働く限り、今後もサラリーマンが不利になるような制度改革は続きます。少子高齢化の日本ではこうせざるを得ないんですね。必然的に起こる出来事なのでどうしようもありません。今後はさらにひどい仕打ちがサラリーマンに待っていると考えるのが自然です。

つまり、サラリーマンを辞めてアーリーリタイアしたいと思うあなたの考えは正しいということです。雇われて働くのではなく、個人で稼ぐ道にシフトチェンジすることこそ時代の変化に適応した生き方だと私は思います。

簡単に稼げるようにはならないけど、あなたに合った方法は必ずある

人には得意なこと、不得意なことがありますよね。サラリーマンの働き方が合わないと感じているなら、ほかにあなたに合った働き方は必ずあります。

不得意なことを無理にやってもストレスが溜まるだけで人生損してばかりです。ひろめが高校時代のときに数学の先生が言っていたセリフで好きな言葉があります。

人は苦手なことで勝負するんじゃない。得意なことで勝負するんだ。

ー高校時代に教頭先生が言ってた言葉

苦手なことなんて、いくらでもあっていいんです。得意なこと、好きなこと、情熱を注げるものがひとつでもあれば、それがあなたの天職になります。

今は昔と違ってインターネットがあります。そのおかげで個人で稼ぐことが非常にしやすい時代になりました。一見、まったくお金にならないようなことでも、めぐりめぐって最終的に収益化できるようになったという例もたくさんあります。

サラリーマンをしながら少しづつ自分に合った方法を続けていくことで、数年後にはアーリーリタイアへの道が開けてきます。

 人生は有限であることを忘れないでほしい

毎日の仕事に追われていると忘れてしまいがちのは、時間の大切さです。定年まで無事に働けたとしても、若いときの時間は戻りません。

だからこそ、定年まで耐えるだけのサラリーマン人生は辞めにして、あなたには今この瞬間を幸せだと思えるような生き方をしてほしいです。

人生の時間について詳しく書いた記事があるのでリンク貼っておきますね。これを知ってるのと知らないのとでは人生に大きな差が生まれるといっても過言ではないです。かなり大事なことを書いているので、ぜひ読んでみて下さい。

アーリーリタイアを実現するために最も大切なこと

アーリーリタイアを実現するうえで最も大切な要素は「支出を抑えること」です。これホント大事なことなんです。生きるために必要な生活費が少なければ少ないほど、少ない収入で生きていくことができますからね。結果的に働く時間を減らすことができます。

独身一人暮らしなら、月10万円以下で生活できると年120万円あれば赤字にはなりません。年金や国民健康保険料などの社会保険料が心配な人もいると思いますが、収入が少なければ免除制度により負担がかなり減らせます。

年120万円の配当収入を受け取るには、配当利回り4%(税引後)で3000万円が必要です。しかし、配当所得以外にも個人事業主としての副収入が月5万円(年60万円)あれば、配当が60万円でも合計120万円に届きます。

つまり、貯金1500万円と副収入(月5万円)があればアーリーリタイアの最低条件をクリアしていることになります。ひろめはこの考えのもと、アーリーリタイアを実現しようとしています。

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ひろめ

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